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自動追尾雲台を作りたい その2 普段の打上撮影機材

自動追尾雲台制作

自動追尾雲台作成の前に、普段の打上撮影に使ってる機材について

 

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三脚1:manfrotto 055CXpro3 (旧型)

三脚2:BENRO A3580T

雲台1:manfrotto Hydrostatic Ball Head (アルカスイス規格クランプ)

雲台2:GITZO G2180 (アルカスイス規格アダプタ)

 

カメラ1:Nikon D600

カメラ2:SONY PXW-X70 

レンズ:Nikon EDG65 (一眼レフ用アダプタ使用)

 

PCMレコーダ:TASCAM DR-40

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という感じで機材を持って行ってます。

この中から三脚と雲台1個ずつとEDG65は事前に宅急便で送ることで、なんとか一人で移動、運用ができる範囲で抑えてます。

 

 

 

撮影したビデオはこんな感じです。

どれもロケットの追尾に忙しくて肉眼で追いかけるのが難しいです。

SRB切り離しくらいになるとほとんど点になってしまうので、双眼鏡で追いかけたいのですが、ちょっと雲台の操作から目を話すとカメラからフレームアウトしてしまったりでなかなかうまく行きません。

 

1個目(これだけ空間手ブレ補正なカメラです)


H2A-F24 Launch 1080p

 

2個目


H2A-F25 Launch (Himawari8) rev2

 

3個目


[4k] H2B-F5 (HTV5) Launch from TNSC

 

4個目


[4k] H2A-F29 (Telstar12V) Launch from TNSC